機器管理GUIからライセンスを有効化する方法については、以下のKBをご参照ください。
🔗 機器からのライセンス(アクティベーションキー)の有効化方法
ライセンスを適用する製品の行にある Activate Service をクリックします。

「有効化鍵」にアクティベーションキー(英数字8桁)を入力し、右側の 有効化(Activate) をクリックします。

Standard Support または 24x7 Support が期限切れの場合、サポート終了日を基準に有効期限が延長される旨のメッセージが表示されます。
内容を確認し、Confirm をクリックしてください。

参考: Service Bundles の COTERM の計算方法

データセンター選択画面が表示されます。
日本国内で利用する場合は 「Tokyo, Asia」 を選択し、Confirm をクリックしてください。

管理方法として 「Cloud」 を選択し、利用するリージョンを指定してください。
リージョンは任意に選択できます。どのリージョンを選択しても利用できる機能に違いはありません。

ライセンスの有効化が正常に完了すると、画面上部に 「Success」 と表示されます。
ライセンスの有効期限が更新されていることをご確認ください。
サポートライセンス(保守契約)は世代によって名称が異なりますが、提供されるサポート内容に違いはありません。
MySonicWall上の表示名とライセンス証書に記載されている名称が異なっていても問題なく有効化できます。
対象となる名称例
サポートライセンスは、他のライセンスとは異なる方法で有効期限が計算されます。
サポート契約の終了日を基準に1年間延長されます。
ライセンスを有効化した日から1年間延長される。
EOS(End of Support)製品には、ライセンスの種類によって適用できるものと適用できないものがあります。
EOS製品に Support ライセンスを適用することはできません。
Security Serviceライセンスは、EOS後も引き続き有効化できます。
以下のオンサイトサポートはFAXでのお申し込みとなります。
オンサイトサポート登録用紙がお手元にない場合は、お電話またはMySonicWallよりお問い合わせください。
MySonicWall右上の 「Submit a Case」 からお問い合わせいただけます。
Spikeライセンスの有効期限は、ライセンスを有効化した時点から開始 されます。
そのため、利用開始の準備が整うまでは有効化を行わず、実際に利用を開始する直前に有効化することを推奨 します。