| 名前 | コンテンツ フィルタ ポリシーの名前。 |
|---|---|
| 送信元ゾーン | コンテンツ フィルタ ポリシーの送信元ゾーン。 |
| 送信先ゾーン | コンテンツ フィルタ ポリシーの送信先ゾーン。 |
| 包有送信元アドレス | コンテンツ フィルタ ポリシーで包含されている送信元アドレス オブジェクト/グループ。 |
| 除外送信元アドレス | コンテンツ フィルタ ポリシーから除外されている送信元アドレス オブジェクト/グループ。 |
| 包有ユーザ/グループ | コンテンツ フィルタ ポリシーが適用されるユーザまたはグループ。 |
| 除外ユーザ/グループ | コンテンツ フィルタ ポリシーから除外されているユーザまたはグループ。 |
| スケジュール | コンテンツ フィルタ ポリシーが有効な時間。 |
| プロファイル |
コンテンツ フィルタ ポリシーで使用される CFS プロファイル オブジェクト。CFS プロファイル オブジェクト名にマウス ポインタを重ねると、CFS プロファイルの要約が表示されます。
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| 動作 |
コンテンツ フィルタ ポリシーで使用される CFS 動作オブジェクト。CFS 動作オブジェクト名にマウス ポインタを重ねると、CFS 動作の要約が表示されます。
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| 優先順位 |
コンテンツ フィルタ ポリシーの「優先順位」をクリックすると、「CFS ポリシー優先順位の変更」ポップアップ メニューが表示されます。
「変更前」の後ろにコンテンツ フィルタ ポリシーの優先順位が表示されます。「変更後」フィールドに数値を入力して、優先順位を変更できます。最も高い優先順位は 1 で、最も低いのは 0 です。 |
| 有効 | コンテンツ フィルタ ポリシーを有効にするには、「有効」チェックボックスをオンにします。既定のポリシーである「CFS Default Policy」は既定で有効になっています。 |
| 構成 |
各ポリシーについて、以下のアイコンを表示します。
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