「除外」セクションでは、キャプチャ ATP からアドレス オブジェクトや MD5 ハッシュ関数を除外することができます。
「キャプチャ ATP から除外するアドレス オブジェクトを指定」を使用する場合は、ドロップダウン メニューからアドレス オブジェクトを選択したり、新しいアドレス オブジェクトを作成することもできます。選択したアドレス オブジェクトのメンバーは、キャプチャ ATP サービスによる検査から除外されます。
アドレス オブジェクトを除外するには
MD5 ファイルを除外するには
「MD5 除外リストの設定」をクリックします。「MD5 除外の設定」ダイアログが表示されます。
さらにファイルを追加するには、